プロフィール

  「ペンネーム」

 山で昼寝の「山昼&撫子」と言います。

   

 「山昼」

山昼&撫子は還暦を少し過ぎた小野市内に 住む夫婦です。海釣りにしか行かなかった山昼が山歩きを始めたのは南但馬に単身赴任してからです。八鹿町主催の但馬三縦走(妙見山 〜蘇武岳〜三川山)に参加させていただいたが初日で足がガクガクになってしまいました、翌日は雨でもあり断念することにしました が体力のなさを痛感した次第でした。 その後は南但馬の山に撫子と出かけることが多くなり現在に至ります。その頃はデジカメも持っていなかったので写真もないし適当に 歩いたので行き当たりばったりの山歩きでした。 山の風景や足元の草花も一週間もすれば変わっていく様子がよくわかるようになると同時に、自然の景色と花々の美しさに感動して いきました。

   

 「山で昼寝」をタイトルとした理由

山頂で昼食後に横になり、少しだけ 寝入ってしまったことがありました。あまりの気持良さに以降は癖になり「山で昼寝」とタイトルにしました。

   

 「撫子」

山昼が単身赴任している南但馬に一泊 二日のドライブで山歩きをするようになりました。元々、自然の風景が好きでしたが但馬の山々では初めて見る花々が多く山歩きは 楽しいものになりました。山頂までの道中と山頂からの景色を楽しむといった山歩きなので、きれいな花が咲いていれば立ち止まり 、疲れると一休みといった楽しみながらの山行なので、道草も多くなり、なかなか山頂に着きませんが、山頂では、お昼弁当(楽し みな時間)とヤッターという満足感でゆっくりと時間を取り、下山も暗くならない内に、また登るときとはちがった景色を味わって います。あせることはありません。これからは、デジカメで自分なりの楽しみをみつけたいと思っているところです。

   

 「ホームページの掲載」について

山の記録は最初から一太郎で作成し ていたものを、平成19年11月頃からホームページで管理しようと取り組んだのですが全くわからず試行錯誤の繰り返しで失敗ば かりしていました。今でも自己流で無茶苦茶な作成方法なので今後、改良していこうと考えています。

   

                                           2007年11月

   

 「追記」

日本百名山をめざすなんて全く考え られませんでしたが山昼&撫子でも剱岳・槍ヶ岳に登れたのでだんだんその気になってめざしてみようかな〜と思うようになりました。し かし年齢的にどうなのかな〜と心配もしますが当たって砕けろで行けるところまで行ってみることにしました。

   

                                           2011年10月

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