千ヶ峰(1005.2m )市原コース
                                      2014年12月19日(金)曇り
                                                                    
登山口9:30→ 屋根付ベンチ9:45〜9:55→ 屋根付ベンチ10:15→ 千ヶ峰(昼食)10:50〜11:50→ 屋根付ベンチ12:15→
屋根付ベンチ12:30→ 登山口12:50                                                        
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前日までかなり吹雪いたようなので霧氷を見に千ヶ峰に向かうが晴れ予報なのに雲っている。市原登山口まで車で行
けるか心配したが除雪の跡があり積雪も少しで難なく到着することができた。近くで工事をやっていて関係者の車や
除雪車も見えた。ところがデジカメの調子が悪く手間取ったが無事修復、スノーシューに履き替えスタートした。 

林道は雪道だが走行に問題なし
  

雪景色の市原登山口に着いた
  

登山口からスノーシューで入る
  

登山道は霧氷で覆われていた
  

道中の展望場から振り返るとまたに山が見えた
  

こちらは篠ヶ峰
  

  


霧氷
  

よく見るとトゲトゲ霧氷(樹霜)だった
  

最初の屋根付ベンチに到着
  

下を見ると田んぼが一面の雪化粧
  

三角点
  

道中から千ヶ峰の山頂が見えた
  

松に積もった綿帽子
  

次の屋根付ベンチは素通り
  

雪に包まれた千ヶ峰が現れる
  

  


階段は少し見える程度で歩きにくい
  

霧氷のトンネルを歩く
  

千ヶ峰の山頂はガスで展望なし
  

石碑から見た誰もいない山頂
  

南妙法蓮華経の石碑
  

三角点
  

山頂ベンチで昼食
  

昼食後は往路を下山
  

ここからは霧氷撮りをしながら下山する
  

  


松葉に付着した霧氷(樹霜) 
  

アセビの蕾みに付着した霧氷(樹霜)
  

トゲトゲ霧氷
  

エビの尻尾状の霧氷
  

霧氷(樹霜)
  

松に着いた霧氷
  

登山口まで降りるとやっと天気になった
  

下山後、丹治の春欄荘から千ヶ峰を眺める